オーテピア高知図書館について

施設概要/沿革

施設概要

所 在 地 高知市追手筋2丁目1番1号(旧高知市立追手前小学校敷地)
敷地面積 6,605.76㎡ (多目的広場・遊歩道を含むオーテピア全体)
建築面積 4,216.26㎡ (オーテピア全体) 
延床面積 17,780.72㎡ (オーテピア高知図書館)
階層 1~5階の7層(1、2、M3、3、M4、4、M5)(オーテピア高知図書館)
構造 鉄筋造、鉄筋コンクリート造、鉄骨鉄筋コンクリート造
駐車台数 100台(平面40台、機械式60台)
駐輪台数 自転車305台、バイク82台
閲 覧 席 615席(4階学習室をのぞく)
諸室 グループ室5室、静寂読書室4室、研究個室9室、対面音訳室3室
集会機能 ホール120席(机なし200席)、研修室90席、集会室72席、学習室96席
収蔵能力 約205万冊(うち開架約34万冊)

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沿革:オーテピア高知図書館

平成30年 7月24日 オーテピア高知図書館が開館する。
平成30年 6月 高知市民図書館本館がオーテピアへの移転のため、休館する。
平成30年 3月 高知県立図書館の事務室がオーテピアへ移転する。
平成30年 2月 高知市民図書館本館の事務室がオーテピアへ移転する。
平成29年12月 高知県立図書館がオーテピアへの移転のため、休館する。
平成29年 2月 新図書館等複合施設「オーテピア」のロゴマークを決定する。
平成29年 1月 オーテピア高知図書館サービス計画を策定する。
平成28年 3月 新図書館(高知県立図書館、高知市民図書館本館)の対外的な一般名称を「オーテピア高知図書館」とする。
平成27年 9月 新図書館等複合施設の愛称を「オーテピア」に決定する。
平成27年 6月 新図書館に向け、県市それぞれの図書館情報システムを新システム(iLisfiera)に統合する。
平成26年 7月 新図書館等複合施設の建設工事に着手する。
平成25年 8月 新図書館等複合施設の実施設計が完了する。
平成25年 7月 高知県立図書館・高知市民図書館共通利用カードの発行を開始する。
平成24年12月 新図書館情報システム等の基本設計が完成する。
平成24年 3月 新図書館等複合施設基本設計が完了する。
平成23年 7月 新図書館等複合施設整備基本計画を策定する。
平成23年 4月 新図書館(高知県立図書館、高知市民図書館)基本構想が高知市教育委員会においても策定される。
高知県教育委員会事務局に「新図書館整備課」を設置する。
高知市民図書館本館に「新図書館建設室」を設置する。
平成23年 3月 新図書館(高知県立図書館、高知市民図書館本館)基本構想が、高知県教育委員会において決定される。
平成22年10月 新図書館基本構想検討委員会を設置する。

高知県立図書館の沿革(PDF)はこちらから

高知市民図書館の沿革(PDF)はこちらから

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